アクティバンの車内収納とコンパネ床
アクティバンに棚を取り付けました。廃材とかコンパネを買ってきて、自作です。
それと、床が鉄で冷たいので、断熱にコンパネを敷きました。
床張り 構造用針葉樹合板にて作成
エンジン点検口を電動丸鋸で開け、角を削って三角の隙間を作って、指で簡単に持ち上げられるように加工。
バイクの積み込みにも使うので、フックが出るように穴を開けておいた。




床のコンパネは、ねじで固定しておらず、
置いてあるだけです。
ぴったりに加工して敷いてあるので、
ずれたり動く心配はありません。
収納棚
廃材とかコンパネの余りを利用して作成
かなりの収納スペースがあります。右後部に作成しており、左後部の視認性は確保しています。
カセットコンロとかのキャンプ用品やら日用品を収納。



一番上にかごを付けてみました。
タオルとか新聞紙、軍手など、軽いものの収納と、ハンガーをかける
フックとして使用。
分解式ベッド
野菜を入れるかごを3個使用して、分解式のベッドを作成
かごを桁にして、コンパネを上に乗せました。 ずれ止めにコンパネの裏に木をつけています。
乗せたままでも、かごの中の物が取れるように、端半分がふたになるように工夫しました。



←ずれ止めの木をコンテナにはめ込んでいるだけ

毛布を乗せれば、簡易ベッドの出来上がり
完全に車体に固定していないので、
バイクを運んだりするときには、コンテナと
コンパネをおろせばOK
制作費も安くとにかくお気軽ベッド

真ん中のかごは、引き出しのようにして
使います。
それと、クリアーのコンテナを1個198円で
4個購入して、ベッドの隙間に置いてあります
後部座席を取り払って、床を作り収納スペースに

コンパネで作成
車検のときにすぐ戻せるように置いてあるだけです

せっかくできた隙間ですので、
コンテナで引き出しにした
運転席下のスペース

エアコンが付いてないアクティなので、
運転席下の配管が無く、収納スペースが
いくらでもあります。
細かい道具を100均のシューズトレーに
乗せてます。
引き出しみたいに出し入れします。
シフトノブとサイドブレーキのの下も、がらんどう。
たくさん物が置けて便利
青の角型バケツには、重いハンマーとかモンキースパナが入ってます。
参考動画 恐怖!!アクティ内部の様子
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